さんぽのまとめ
週末はいい天気だったのに、Ubuntu で遊んで昼夜逆転してしまった。
- 2日(月) 13767 歩
- 3日(火) 25823 歩
- 4日(水) 21235 歩
- 5日(木) 17581 歩
- 6日(金) 12550 歩
- 7日(土) 11285 歩
- 8日(日) 18437 歩
今日は早く寝よう。
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週末はいい天気だったのに、Ubuntu で遊んで昼夜逆転してしまった。
今日は早く寝よう。
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十一月ぅ。
きのうまで半袖だったのに、いきなり木枯らし。
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結局流星は見えずじまい。
また台風。
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今週はオリオン座流星群。
見えるかなー。
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ついこないだ台風が来たのを忘れるようないい天気。
暑かったり寒かったりで、乗り放題の服に気を使う季節。
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台風が近づいているらしい。
台風が通り過ぎたらまた乗り放題ぃ〜。
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JR東日本のツーデーパス。とりあえず九月までなので、一度使ってみようということに。一日目の土曜日は鹿島臨海鉄道で鹿島神宮に行ってみたり、木更津であさりの駅弁を食べたり、東京湾フェリーに乗ったりと、それなりにあっちこっちへと。
移動中、時刻表を見ていると、ちょうど内房線のページの脇に、鋸山ハイキングコースの紹介が。所要時間が1時間50分、5キロとのこと。むむぅ、よさげ。ということで、日曜日の行き先は鋸山に決定。
で、日曜日。前の日にフェリーに乗るために降りた浜金谷駅から、今度はフェリー乗り場とは反対の方向へ。駅前にハイキングコースの案内図があって、そのさきも何か所か案内板が出ているので分かりやすい。さらに、ハイキングコース入り口のお肉屋さんの店先では区間ごとの所要時間が書いてあるB4判の地図まで配布されていて、もう、至れり尽くせり。
コースはいくつかあって、とりあえず、無難な感じのする「関東ふれあいの道」コースへ。いきなり急な階段で、まずは観月台。やあ、いい眺めだなー、などと、このあたりまではまだ余裕があったのが、そのうち、汗はどんどん出てくるわ、心臓もばくばく言い出すわで、日頃の運動不足をまたもや痛感。ひーひー言いながら絶壁階段を上って、展望台に着いたときには、景色を楽しむというよりも、果たして無事に帰れるんだろうかという不安の方が大きかったり。
地図を見ると、展望台から山頂までは10分ぐらいということで、とりあえず山頂を目指してみたのだけど、それがもう3時半ぐらいのことで、明るいうちに駅に戻れるのかちょっと不安だったこともあって、結局、たぶんあと数分で山頂にたどり着くんじゃないかというあたりのところで引き返すことに。
帰りは、行きとは別の、車力道コース。昔の人はこんな道を通って山の上で切り出した石を運んでいたそうで、もうただただびっくり。そんなこんなで、ひーひー言いながらなんとか4時過ぎには平らな道に出ることができて、一安心。平らな道ならばあとはもうこっちのもんだとばかりに、すたすた歩いて浜金谷駅。駅では自販機で買ったペットボトルのお茶を一気に2本も飲み干してしまった。あー、おつかれさま。
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北海道&東日本パス。有効期間が連続する5日間というのでこれまではちょっと尻込みしていたのだけど、今年の秋は5連休。まさにうってつけではないかということで、早速。
初日。連休と言えばやはり湖畔だろうということで、猪苗代湖へ。でも、本当の目的は磐越東線。なので、まずは上野から常磐線。連休初日と言っても暦の上では普通の土曜日。だから水戸から日立あたりの車内は登校の中高生でいっぱい。そんなこんなでいわきから磐越東線。あー、いい感じ。
と思っていたところ、郡山に近づくにつれて、普通に街に出るような感じの人たちで混雑。さらに、郡山からの快速列車は、今度は新幹線からの乗り換えとおぼしき、大きな荷物を持った人たちでいっぱい。しかも、この日の車両はもともと電車寝台用なので、窓の位置が妙に低かったりして、通路に立っていて見えるのは線路脇の地面だけ。
で、猪苗代。とりあえず湖畔に出る。湖を背中にして山の写真を撮っている人たちのグループがいて、あの山がたぶん磐梯山なんだろうなあと思いつつも、なんとなく聞きそびれていると、近くでお弁当を広げている親子連れが、「ほらー、磐梯山も見えるよー」と言っていたので、やはり磐梯山なのだろうと納得。(ちなみに、うちに帰ってから改めて写真を見ると、確かに磐梯山だった。)
連休初日ということで、早めに切り上げることにして、猪苗代の隣の川桁駅までてくてく。ところが思ったより駅が遠い。列車は一時間に一本くらいしか来ないので、結構真剣になって歩いて、なんとか5分前ぐらいに到着。郡山行きの列車は、来たときとは違って結構空いていて、一番前の車両に座って景色を堪能。
2日目。朝のラジオを聞いていると、東京から富士山がよく見えるという。東京からよく見えるのならば、近くからはもっとよく見えるに違いないということで、河口湖へ。
中央線に乗っていると、お花を手にした人があちらこちらに。そういえば彼岸の入り。大月からは富士急行。ここも乗り放題。連休とはいえ、特に混んでいるわけでもなく、かといってガラガラというわけでもない列車で河口湖に着くと、あらまあ、こっちはすごい人。
富士山がお目当てなので、天上山のロープウエイに乗ろうとしたら30分待ちという。待っていてもしょうがないので、歩いて登ることに。あじさいハイキングコースということで、季節が季節だったらもっとあじさいがきれいだったんだろうけれど。で、登り始めてみると、まあ、見事なほどに人がいない。混雑している湖畔とはまるで別世界。山頂までの30分ちょっとの間ですれ違ったのは10人くらいだったかも。
山登りで日頃の運動不足を痛感しつつ、富士山をたっぷり堪能。帰りはちょうど河口湖から大宮行きの直通の列車があったのだけど、大月駅でちょっと降りてみたかったので、一本早い列車で大月へ。で、大月から改めて大宮行きに。中央線方面から新宿を通らずに帰れて、なんだかうれしい。
3日目は軽く近場の巾着田。最寄り駅としては西武線の高麗の方が近いので、JRの高麗川から行く人はそんなにいないだろうと思っていたら、高麗川で降りた人たちがまあ、ずらずらと巾着田目指して歩いていくのにはびっくり。巾着田までの途中の道の車の多さにもびっくりしたけれど、実際に巾着田に着いてみると、人の多いこと。彼岸花の多さより、人の多さの方が印象が強かったり。
4日目は中央線で松本。松本と言えばお城ということで、松本城。駅からお城に向かって歩いていると、なんだかどんどん人が増えてきて、お城はもうすごい人。天守閣に登ろうと思っていたのだけれど、2時間待ちということで断念。
で、5日目。前から一度は乗ってみたかった八高線で高崎まで出て、信越線で横川。沿線は彼岸花やらコスモスやらがきれい。横川からは遊歩道のアプトの道。連休とはいえ、まだ紅葉のシーズンまで間があるせいか、人も少なめ。のんびり散歩。帰りに駅前のテントで名物の峠の釜飯も食べて、おなかも満足。
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連休、終わり。
いよいよ十月。
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連休ぅ。
どこも人でいっぱい。
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